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申し訳ありません。現在、こちらの商材は資料請求募集をおこなっておりません。

中小企業へのソリューションツール「自動見積もりフォーム」の販売です。0円からスタート可能。

自動見積もりフォーム

自動見積もりフォームの商材写真
サービス業を行う中小企業への自動見積もりフォームの販売!決済でなく大体の料金という情報の開示ツール。 サイト内に自動見積もりフォームを提供するサービス。今まで見積もりは決済の為に使われていました。しかしこの商材はおおよその料金を開示することが目的。特に複雑な料金形態で顧客と相談しながら業務を進めるような制作業務関係などの方には最適。無駄な問い合わせを減らし、問い合わせからの成約率を上げます。中小企業に取引のある方、まずは提案してみて下さい。
業種
IT・通信
応募種別
法人
応募形式
代理店/紹介店
応募エリア
関東

商品・サービスの紹介

自動見積もりフォームのサービス写真

おおよその料金を開示することは、問い合わせからの成約率の向上が図れます お客様からのお問い合わせは嬉しいが、「うちのことを殆ど分かってない・・・」・「うちのサービスの料金は口頭では説明しにくい・・・」など問い合わせの対応に戸惑いを持ったことはありませんか?IT技術による情報化社会の現代、逆に情報が溢れユーザーは本当に求めている情報を手に入れられなくなっているのでは?
では、お問い合わせするお客様の本当に知りたい情報は何か。それは「料金」。最終的には料金がいくらかが知りたいのです。そういった人たちのニーズに合わせたサービスがこの自動見積もりフォーム。
決済の為の見積もりではなく、情報開示による参考の為の見積もりが目的です。そのためには複雑な料金形態を簡単に表せるため、制作業務等サービス業を行う企業に最適です。

自動見積もりフォームのサービス写真

CMSを搭載しているため、自社でも簡単に内容等を変更できます この自動見積もりフォームにはCMSが搭載されているため自分で簡単にフォームを作りかえることが可能です。新しいサービスを追加したり削除することができ、自社サービスの変更をリアルタイムで変更可能です。

自動見積もりフォームのサービス写真

電話での問い合わせの対応の時間が惜しい!という中小企業の方を救います 自動見積もりフォームを使う目的は問い合わせの質を上げること。中小企業や個人事業主などは電話対応の時間も惜しいのが現状。大体の料金開示で無駄な問い合わせを省き、問い合わせからの成約率の向上を図ります。

対象となる方

中小企業に販売ルートを持つ方。

委託人からの
メッセージ

ビジネスモデル

顧客の特徴
中小企業でサービス業を行っている企業
市場性
ソリューションとしてのニーズはある
競合
大手企業は独自で開発している。逆に中小企業は独自開発は少なく、またそこをターゲットにしている会社は少ない。
強み
ソリューション等にコストを割きにくい中小企業をターゲットにしているが競合は少ない。また一括で高い費用を払う形式でないため中小企業も始めやすい。
サポート体制
エンドユーザーへのアフターサポートは弊社で対応。別途販促資料等(仮)によるサポートあり。
初期費用
なし
マージン率
応相談(行える業務の範囲で変更します。最大販売報酬50%)
加盟金
なし
保証金
なし

自動見積もりフォームのビジネスモデル写真1

自動見積もりフォームのビジネスモデル写真2

販売方法

自動見積もりフォームの販売方法写真

中小企業に取引のある企業の2次商材としての販売が主流です ■新しく見積もりの開示を行う企業へ
中小企業の特に制作等サービス関連の業務を行っている方がターゲットです。まずは問い合わせの質について伺ってみると良いでしょう。意外とおおよその料金だけ聞いて、検討するという問い合わせが多いかもしれません。そのような問い合わせへの対応の時間が惜しいという方には是非提案してみて下さい。
■既に料金を開示している企業へ
その他にも既にweb上で料金は開示しているが、新しいサービスなどを追加すると毎回ページを書き換えなければならないという方にもおすすめです。CMSによって自社での運営が簡単になっているというこの商材の強みを生かしてみるのもよいでしょう。

ジェスターマスターからのオススメポイント

ジェスターマスターとは?

この商材のポイントは、「決済」ではなく「情報開示」を目的として使われているところです。多種多様なサービスが提供されている現代では、その金額も様々である。ユーザーの最も気になるおおよその金額という「情報を開示する」ことで問い合わせの質を向上させます。要はこれを導入すれば、問い合わせからの受注率が上がります。中小企業と取引している方は、是非一度クライアントに提案してみては如何かな。

販売スタートまでの流れ

まずは資料請求!

ご興味のある方はまず資料請求し商材の概要を理解して下さい。

連絡

販売の意思のある方、詳細を知りたい方は弊社に直接連絡してください。

面談

直接お会いし、条件等の確認をして下さい。問題がなければ契約になります。

契約

契約書を交わし契約完了です。商品の販売方法の説明などを簡単にさせて頂きます。

販売、営業スタート

販売スタートです。現在の営業の中で、クライアントの話をヒアリングし見込み客を探して下さい

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