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ノンボトル・ウォーターサーバー「CoolQoo」

ノンボトル・ウォーターサーバー「CoolQoo」
募集エリア
全国
契約タイプ
代理店・業務委託・副業
募集対象
個人・法人
報酬タイプ
フロー収入・ストック収入
不労所得のストックビジネス!次世代の主力商品!営業が簡単な「CoolQoo」販売代理店募集

水道直結型ウォーターサーバー「CoolQoo(クール・クー)」の代理店を募集しています。
https://coolqoo.com/about/

■ターゲットが明確のため、営業効率が非常に高いです■
「CoolQoo」の販売実績はこれまでに2,500台以上あります。その解約率はRO水サーバーにおいては1%以下と脅威の数字を保っております。「CoolQoo」のメインターゲットは従来のボトル型ウォーターサーバーを利用している個人宅や店舗、法人となります。ボトル型のウォーターサーバーの営業はウォーターサーバーを利用していない消費者に対して行うため、契約を獲得するのが比較的難しいです。消費者にとってウォーターサーバー自体の必要性がない場合も多いからです。「CoolQoo」はボトル型ウォーターサーバーと比べた場合、メリットが圧倒的に強いため、説明をしてご理解頂ければ、多くの場合「CoolQoo」を選んで頂けます。顧客コスト面を加味しても、ボトル型ウォーターサーバーからの乗り換え(リプレイス)が容易です。

■販売代理店様の業務内容は、お客様を本部に取次して頂くのみになります■
本部が用意した申込用紙を回収するだけの簡単な業務のため、誰でも簡単に始められます。お申し込み後、商品は本部がお客様に商品をお届けします。サーバー本体の設置作業、定期メンテンスやアフターフォローも本部にて行います。各代理店様専用のWEBお申し込みフォームをご用意致しますので、WEB経由での取次も可能です。もちろん、法人様で大きな事業の柱として行っていく場合にも最適なビジネスモデルです。

■不労所得に限りなく近い毎月継続報酬のストック型ビジネスです■
ご契約時に販売手数料を一度だけ受け取れるビジネスの場合、報酬を得るためには永続的に営業活動を行っていかなければなりませんが、「CoolQoo」は月額レンタル料金を頂くビジネスモデルのため、ご契約が続く限り月額レンタル料金から代理店様に報酬を継続してお支払いすることができます。その為、代理店様の売上は毎月右肩上がりに増えていく、いわゆるストック型のビジネスモデルになります。また、お客様獲得後のメンテンス業務やアフターフォローは全て本部にて行いますので、不労所得と言えるでしょう。
※契約時に手数料を一度だけお支払いするプランもあります。

  • 対象となる方

    ■毎月継続報酬のビジネスを探している方
    ■在庫リスクのないビジネスを探している方
    ■競合の少ないビジネスを探している方
    ■無店舗開業したい方
    ■副業からスタートしたい方
    ■開業資金0円のビジネスを探している方
    ■好きな時間に働きたい方
    ■既存事業に収益をプラスしたい方
    ■営業追加商品として扱いたい方

  • 募集企業からのメッセージ

    代理店様にやって頂く事は取次のみになるため、難しい知識や勉強、研修は必須ではありませんが、「CoolQoo」について理解を深めることで販売がしやすくなります。ご希望があればご予定に合わせて勉強会を実施いたします。「CoolQoo」はこれから日本に広まっていく新しいウォーターサーバー(ビジネス)です。

ビジネスモデル
会員限定の情報です。ログインまたは会員登録(無料)が必要です
「CoolQoo」のメインターゲットは従来のボトル型ウォーターサーバーを利用している個人宅や店舗、法人になります。ボトル型ウォーターサーバーからの乗り換え(リプレイス)が主になります。ボトル型ウォーターサーバーの顧客リストを保有している事業者様や異業種でも顧客様の数がある程度ある事業者様であれば、より一層効率的に営業活動ができます。
水は命の必需品。言うまでもなく、人間は水なしで生きることができません。日本は水資源に恵まれた国であった為、水を買う文化が諸外国に比べて遅れていましたが、現在のミネラルウォーター市場は3,750億円でウォーターサーバー市場は2,000年頃から急速に市場が拡大し、毎年2桁の成長率を維持し、今や1,100億円の巨大市場となりました。そして、未だ尚、右肩上がりに成長を続けている成長市場です。
ウォーターサーバー(WS)先進国のお隣韓国では、十数年前に既に300万世帯にWSが導入され、そのうち80%がボトル型WSで、20%が水道直結型WSでした。そして、今の韓国では600万世帯にWSが導入され、80%が水道直結型と割合が逆転しています。日本は2015年現在340万世帯にWSが導入されていますが、99.99%がボトル型WSになっています。今後、水道直結型WSのシェアが拡大することでしょう。
強みは、「毎月継続報酬のストック型ビジネス」「顧客ターゲットが明確」「解約率1%以下」「水素水タイプあり」ということです。

また、「CoolQoo」の解約率はRO水サーバーにおいては1%以下と脅威の数字を保っております。理由は明白で、前項で解説した通り、その利便性(メリット)にあります。ボトル型ウォーターサーバーと比べてもらえば絶対に負けません。自信をもって営業して頂けます。


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